SOI環境 白単人間

白赤人間

12《平地/Plains》
4《戦場の鍛冶場/Battlefield Forge》
4《鋭い突端/Needle Spires》
20 lands

4《町のゴシップ屋/Town Gossipmonger》
4《スレイベンの検査官/Thraben Inspector》
3《アクロスの英雄、キテオン/Kytheon, Hero of Akros》
3《ドラゴンを狩る者/Dragon Hunter》
2《探検隊の特使/Expedition Envoy》
4《白蘭の騎士/Knight of the White Orchid》
4《サリアの副官/Thalia’s Lieutenant》
3《ケラル砦の修道院長/Abbot of Keral Keep》
2《無謀な奇襲隊/Reckless Bushwhacker》
29 creatures
4《石の宣告/Declaration in Stone》
3《グリフの加護/Gryff’s Boon》
4《永遠の見守り/Always Watching》
11 other spells

1《平地/Plains》
1《グリフの加護/Gryff’s Boon》
2《族樹の精霊、アナフェンザ/Anafenza, Kin-Tree Spirit》
3《ハンウィアーの民兵隊長/Hanweir Militia Captain》
4《ゼンディカーの同盟者、ギデオン/Gideon, Ally of Zendikar》
2《絹包み/Silkwrap》
2《停滞の罠/Stasis Snare》
15 sideboard cards

赤を足すことによって
《ケラル砦の修道院長/Abbot of Keral Keep》
《無謀な奇襲隊/Reckless Bushwhacker》
を採用することが出来ていて、従
来の白単より攻撃的な構成になっ
ています。

さらに、《鋭い突端/Needle Spires》
を採用している為、全体除去の返
しにも攻撃が可能となっています。

赤の発生源が8しかありませんので
《ケラル砦の修道院長/Abbot of Keral Keep》
は4マナ生物扱いでめくれたカード
を確実に使えるようにプレイしましょう。

ただし4ターン目に赤赤を出す事
は確率的に厳しいのでケラルから
の奇襲隊はおまけ程度に考えましょう。

白単人間

4《戦場の鍛冶場/Battlefield Forge》
14《平地/Plains》
18 lands

4《ドラゴンを狩る者/Dragon Hunter》
4《白蘭の騎士/Knight of the White Orchid》
4《アクロスの英雄、キテオン/Kytheon, Hero of Akros》
4《サリアの副官/Thalia’s Lieutenant》
4《スレイベンの検査官/Thraben Inspector》
4《町のゴシップ屋/Town Gossipmonger》
4《探検隊の特使/Expedition Envoy》
3《ハンウィアーの民兵隊長/Hanweir Militia Captain》
31 creatures
4《石の宣告/Declaration in Stone》
4《永遠の見守り/Always Watching》
3《グリフの加護/Gryff’s Boon》
11 other spells

1《グリフの加護/Gryff’s Boon》
1《ハンウィアーの民兵隊長/Hanweir Militia Captain》
2《二人戦術/Tandem Tactics》
3《停滞の罠/Stasis Snare》
4《ゼンディカーの同盟者、ギデオン/Gideon, Ally of Zendikar》
3《鋭い突端/Needle Spires》
1《奇妙な幕間/Eerie Interlude》
15 sideboard cards

メインは従来の白単と変わりあり
ませんが、サイドから《鋭い突端/Needle Spires》
を採用することで全体除去に対す
る態勢を取っています。

サイドボーディングはコントロールに
《ゼンディカーの同盟者、ギデオン/Gideon, Ally of Zendikar》
アグロに除去やトリックカードを追加
する形です。

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