ブライアン・キブラー 緑白アグロ

本人がPTの解説をしている動画が
あるのですが、私は英語が理解出来ません。

そこで、私が以下のデックを回した感想から
解説をしていこうと思います。

8 《森》
6 《平地》
4 《豊潤の神殿》
4 《吹きさらしの荒野》
1 《花咲く砂地》
1 《マナの合流点》

-土地(24)-

4 《エルフの神秘家》
2 《始まりの木の管理人》
4 《棲み家の防御者》
4 《羊毛鬣のライオン》
2 《隠れたる龍殺し》
4 《死霧の猛禽》
3 《加護のサテュロス》
3 《巨森の予見者、ニッサ》
2 《クルフィックスの狩猟者》

-クリーチャー(28)-
3 《ドロモカの命令》
3 《勇敢な姿勢》
2 《英雄の導師、アジャニ》

-呪文(8)-
3 《霊気のほころび》
4 《搭載歩行機械》
2 《進化の飛躍》
1 《異端の輝き》
1 《勇敢な姿勢》
2 《静翼のグリフ》
2 《悲劇的な傲慢》

 

まず一番に集合した中隊の是非です。

中隊の採用基準は最低22枚の
3マナ以下生物です。

このデックには28枚もの生物が入って
いますが、中隊で引っかかって欲しい
生物は何枚でしょうか?

羊毛鬣のライオン
死霧の猛禽
加護のサテュロス
巨森の予見者、ニッサ
クルフィックスの狩猟者

書き出して見ると以上の18体です。

さらに、ニッサが3枚有るので被りが嫌
サテュロスはタフ2な為、殴りにくい

そうなると、ライオン猛禽狩猟者が
必ず絡まないとコスパが悪いカードに
なってしまいます。

そんな不確定カードにスロットを割くより
一枚で勝ちに繋がるカードを入れたほうが
デック的に大きく強くなることが確信しました。

 
次回予告!!
コレって何対策??

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