戦乱のゼンティカー アタルカレッド デッキ考察

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4《樹木茂る山麓/Wooded Foothills》
4《血染めのぬかるみ/Bloodstained Mire》
1《燃えがらの林間地/Cinder Glade》
1《燻る湿地/Smoldering Marsh》
1《森/Forest》
10《山/Mountain》
21

4《僧院の速槍/Monastery Swiftspear》
1《稲妻の狂戦士/Lightning Berserker》
3《鐘突きのズルゴ/Zurgo Bellstriker》
2《ケラル砦の修道院長/Abbot of Keral Keep》
4《ゴブリンの栄光追い》
1《ゴブリンの踵裂き/Goblin Heelcutter》
15

4《ドラゴンの餌/Dragon Fodder》
4《軍族童の突発/Hordeling Outburst》
4《乱撃斬/Wild Slash》
2《焙り焼き/Roast》
2《残忍な切断/Murderous Cut》
4《極上の炎技/Exquisite Firecraft》
4《アタルカの命令》
24

サイドボード
2《前哨地の包囲/Outpost Siege》
2《沸き立つ大地/Boiling Earth》
2《焙り焼き/Roast》
1《ゴブリンの踵裂き/Goblin Heelcutter》
3《自傷疵/Self-Inflicted Wound》
4《雷破の執政/Thunderbreak Regent》

サイドボードはまだ適当だ。

戦ゼンの新土地によって緑マナの供給が
し易くなったので強化されたかも知れない
アーキータイプの一つになる。

かき立てる炎と稲妻の一撃を失ったのは
余りにも大きく確定で強化されたといえない。

さらに火力を失ったことにより
ケラル砦の修道院長の価値が下がってしまった。

そこで戦ゼンからアクームの石覚ましを採用
能力の起動が上陸3マナと重たく感じるが
マナフラットを武器に出来るのは朗報だ。

その為、土地を22にしてマナスクリューを
防止しつつマナフラット時も戦えるように
なったと思う。

残念なことに対人プレイをしていないので
私の妄想に過ぎないかも知れない。

PS
黒を追加して残忍な切断を入れてみた。
火力とは比べられないが確定除去は
さすがに強かった。

問題なのは、確実に赤緑黒と揃えることは
出来ないということだ。

手札にアタルカ命令と残忍な切断が
ない場合はなるべくフェッチを温存したい。

PPS
アクームの石覚ましがなかなか起動出来ず
出来てもそこまで強くないという結論です。

ケラル砦を使うの一番いいかも知れませんが
それよりも強いカードがないかお試し中

PPPS
結局、メインに焙り焼き採用!!
普通に優秀な除去でした。

仮想敵はアタルカレッド、アブザン、ジェスカイ
青白コン、辺り

「戦乱のゼンティカー アタルカレッド デッキ考察」への2件のフィードバック

  1. デンプロってアタルカレッドで便利ですか?
    5マナは重すぎませんか

    1. デンプロは2ターン目に出すことが多いです。
      マナが余っているときに3マナで出して生きて返って来たらラッキーですが、基本はアンブロ能力目当てです。

      変異のときにはタイタンの力を使って表返してタイタンの力回収プレイで9/4になるので、ほぼブロックされることがありません。

      土地の引きすぎによる負けを少しでも減らそうと考えた結果、デンプロにいたりました。

      ただ、今現在は究極の価格の採用率が上がった為、ドラゴンの餌が優先される傾向にあります。

      メタゲーム次第ですが、デンプロは有りだと考えます。

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