スタンダード 開拓地の包囲 デッキを考える②

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まず開拓地の包囲を最大限生かす
形でデッキを組みたいと考えた所

星座デッキでガチャガチャ動くのが
楽しそうという事でした。

そう、ガチャガチャ動いた挙句

自然に帰れ/Back to Nature
を打たれて萎えれば良いと。考えたのだ

取りあえず、MOで4-0したデッキが
有ったので、組んで見ることにした。
MTG公式MOデッキリスト

6:《森》
2:《ジャングルのうろ穴》
4:《ラノワールの荒原》
2:《ニクスの祭殿、ニクソス》
3:《沼》
4:《疾病の神殿》
1:《ヨーグモスの墳墓、アーボーグ》
2:《吹きさらしの荒野》

4:《クルフィックスの狩猟者》
4:《破滅喚起の巨人》
4:《開花の幻霊》
4:《エルフの神秘家》
4:《女王スズメバチ》
4:《森の女人像》
2:《旅するサテュロス》

1:《頂点捕食者、ガラク》
3:《精霊龍、ウギン》
2:《英雄の破滅》
4:《開拓地の包囲》

回してみた感じ、
マナクリが多くて引きすぎた時、
どうしようも無く弱かった。

一体引ければ十分回るにもかかわらず、
二体目ならまだしも、三体目を引くと
デッキを投げたくなるくらい弱いのだ。

まず、エルフを解雇してみた。

序盤の安定性が失われたが
後半の強みが出て来た。

ただ、4ターン目の開拓地の包囲が弱い
事が露骨に表れることとなってしまった。

開花の幻霊をドローとチャンプに使うのは
勿体無さ過ぎるのだ。

「生かしてこその星座デッキ」

ここは何も考えずに、包囲サイを
入れてみることにする。

続く

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